ドラッグして、見回す。
同じ空間の、別の可能性。
指やマウスで上下左右へドラッグ。空間にある文字や写真をタップすると、その先が見えてきます。
大事なことを忘れてしまうのが人間です。でも、どこかにその記憶は残っているはずです。
空間で体験し、文字を読むのではなく、文字を見る。そして現場で思い出していただくために、この空間をつくりました。
ケースはドラッグで移動できます。紙くずはすべてケースへ集まり、次の問いでも残ります。ホイール:空間全体を前後に移動比較台:写真をドラッグで回転、脚・台座をドラッグで移動右下の矢印:最初の位置へ戻るキーボード:矢印キーで視点移動 / Escで閉じる
空間・柱の比較・床の比較は生成イメージ。図面・事例写真は実物件の公開資料です。
窓外は立地比較用の実写。表示枠に合わせてトリミングしています。